ゴミ

釣り場でのゴミどうしてます? シーズンに入ると毎日のようにティペットやリーダーを切っては結んでを繰り返すのでたくさん糸ゴミがでます。画像はSmith Creek trash-fish。ゴミになった糸をクルクルっとして本体の隙間に挟みます。軽くてかっこ良くてお気に入り。容量は少なめ。糸の交換が多い日はすぐに満タンになります。

もうひとつのお気に入りはMonomaster。本体のスリットにいらなくなった糸を入れてノブをクルクルまわして巻き取ります。容量は充分。数日分はためられるかな。少し前までは日本のフライショップでもよく売っていたような気がするけど最近見ないような? 気に入っていたけどガイド中に落としてしまって、、、。海外出張でオービスショップに行くというゲストさまのご厚意に甘えてお土産をお願いしました。Hさんありがとうございました♪ 左はおまけでお願いしたXSM Minimalist Fly Trap 、ティペットホルダーとフライパッチが合体したアイテムです。こういうの大好き。フライフィッシングの小物は男心をくすぐるものがたくさんあって困ります。

ということで、釣り場ででた糸くずは必ず持ち帰りましょう。でも、実はいちばん使うのはベストのポケットとウェーダーの中(笑)


2018-02-25 | Posted in Gallery, GearNo Comments » 

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